
令和8年9月3日(木)、唐津市役所職員一同様より、令和8年熊本地震災害義援金をいただきました。
既に、被災地支援に取り組まれている皆様から、更なる温かいご支援をいただき、深く感謝申し上げます。
いただいた義援金は、日本赤十字社を通じて被災者に配分されます。

令和8年8月21日(金)、唐津市老人クラブ連合会様より、令和8年熊本地震災害義援金をいただきました。
日頃から、地域活動に積極的に取り組まれている皆さまが、今回も「困った時はお互い様」の思いで力を寄せてくださったことに、心より感謝いたします。
いただいた義援金は、日本赤十字社を通じて被災者に配分されます。

令和8年8月5日(水)、株式会社唐津プレシジョン様より、令和8年熊本地震災害義援金をいただきました。
唐津プレシジョン様は、10年前の熊本地震でも多額の義援金を拠出されており、同じ九州内の被災者の一助にとの思いからだそうです。
いただいた義援金は、日本赤十字社を通じて被災者に配分されます。

令和8年7月30日、唐津赤十字病院で災害等緊急時に備え備蓄している食料品の一部を、唐津市社会福祉協議会のフードエイド事業に寄贈いただきました。備蓄食料品の買い替えは定期的に行われており、まだ期限があるうちに地域の方へ活用いただきたいとの思いから寄贈されたものです。
寄贈いただいた食料品は、同様に支援を行われている「フードバンクからつ」にも一部提供し、市内の困窮世帯からの相談等に活用させていただきます。ありがとうございました。


令和8年2月16日、唐津市立第一中学校生徒会様より、善意銀行へ27,481円のご寄付を賜りました。
施設に車いすを贈りたいという想いでアルミ缶回収をされた収益をご寄付いただいたものです。
お寄せいただいたご厚意は、善意銀行を通じて車いすの購入など、地域福祉の推進のために大切に活用させていただきます。生徒会の皆さまの温かい活動に、心より御礼申し上げます。

(株)マルタイ様の新たな取り組みで、困窮世帯への支援として家庭で余っている食料等の提供(フードドライブ)を社内の従業員へ呼びかけ、段ボール5箱分の食料・雑貨が集まったとのことで、1月15日に唐津市社会福祉協議会へ寄贈いただきました。
併せてカップラーメンやサラダ麺なども提供いただき、生活困窮者や地域交流のために活用くださいとのことでした。昨年9月にも大量の皿うどんを提供いただき、本当にありがたい限りです。
市内の困窮世帯への支援だけでなく、県内の子ども食堂等にも活用いただけるよう、その一部は『佐賀県食でつながるネットワーク協議会』を通じて提供を予定しています。


令和7年12月24日(水)、JAからつ佐賀松浦地区女性部様より未使用タオル90枚のご寄付をいただきました。地域福祉に役立ててほしいと毎年続けられている活動です。
いただいた品物は、南部支所管内の福祉施設等へ配分させていただきます。

令和7年12月25日、唐津信用金庫の『唐信会』様及び『からつ杉の子会YCサークル』様より、それぞれ善意銀行、歳末たすけあい募金、フードエイドへご寄付をいただきました。
いただいた募金は、地域の福祉活動に有効に活用させていただきます。


令和7年12月24日(水)、一般社団法人茶道裏千家淡交会 唐津支部様(副支部長 田中丸忠良 氏)から「赤い羽根共同募金(地域歳末たすけあい運動)」に50,000円の寄付をいただきました。
いただいた募金は、市内の福祉活動に有効に活用させていただきます。
【地域歳末たすけあい運動とは】
地域歳末たすけあい運動は、年末の時期に地域の困っている人々を支援するための取り組みです。生活に困窮している方や社会的に孤立している方々に、食料や生活用品の提供、訪問支援などを行い、地域のつながりを深めながら、誰もが安心して年末を迎えられるようにサポートしています。
この運動は、地域住民、ボランティア、NPO団体、福祉施設などが協力し、福祉活動を実施することで、地域社会全体で支え合う仕組みを作り上げています。あなたのご協力で、地域の困難を抱える方々に温かい支援を届けることができます。

令和7年12月3日(水)、厳木高等学校様よりご寄付をいただきました。
この募金は、11月21日(金)に行われた厳木高校文化祭の「若杉文化フェスタ」で募金協力を呼びかけ、集められたものです。
いただいた募金は佐賀県共同募金会へ送金し、ひとり暮らしの高齢者が安心して年末の時期を過ごされ、あたたかいお正月を迎えることができるように、地域での見守り孤立を防ぐことを目的とした事業などのために役立てられます。







